名古屋の美容外科・皮膚科・形成外科なら名古屋中央クリニック|topへ

お問い合わせ

0120-077-634

Menu

close 閉じる

【医師が教える】美肌マニアの救世主!飲む日焼け止め「ヘリオケア」 | 美容医療の専門知識/ブログ

名古屋の美容外科・皮膚科・形成外科なら名古屋中央クリニック|topへ
  • トップページ
  • 新着情報
  • ブログ
  • 採用情報
カウンセリング予約
LINE予約
メールお問い合わせ
0120-077-634
  • 診療項目
  • クリニック
  • 料金のご案内
  • キャンペーン
  • 診療の流れ
  • お客様の声-工事中-
  • アクセス

他では教えてモラエナイ!美容医療の専門知識

【医師が教える】美肌マニアの救世主!飲む日焼け止め「ヘリオケア」

2019.07.05 

肌治療

 

 

 

きれいな肌を保ちたいという美肌マニアにとって、夏の強い日差しは大敵。

こまめに日焼け止めを塗り直したり、アームカバーや日傘などで露出を最小限に抑えたりと対策をしている方も多いですが、日焼けばかりを気にしているとせっかくの海やプールなどのレジャーを思いっきり楽しめませんよね。

そこでここでは、日々の日焼け対策にプラスワンできる飲む日焼け止め「ヘリオケア」についてご紹介します。

 

 

 

■美肌マニア必見!飲む日焼け「ヘリオケア」で皮膚ダメージを軽減

美肌治療薬として今美肌マニアに注目されているのが、飲む日焼け止め「ヘリオケア」です。

大手美容クリニックを中心に取り扱うクリニックが増えており、日焼け対策のプラスワンアイテムとして利用されています。

 

ヘリオケアは、2002年にスペインで誕生し、ヨーロッパや美容大国の韓国の皮膚科に広まり、現在では世界34ヵ国以上で取り扱われています。

カプセルタイプの薬で、主にFern Block(ファーンブロック)というシダ植物の一種から抽出された成分でできています。

成分には、強力な抗酸化作用があり、紫外線を浴びても活性酸素の過剰な生成を抑え、シミの原因を根本から予防してくれます。

 

 

体は、紫外線を浴びると肌の中で活性酸素が作られ、過剰に活性酸素が生成されことでメラニンが蓄積してシミなどを起こします。

そのため、美肌マニアの方は、日焼け止めなどで紫外線によるダメージを防ぐ対策を行いますが、紫外線にはUVAという真皮層まで到達する波長があります。

日焼け止めで対策をしていても真皮層まで到達して肌にダメージを与え、活性酸素を生成してしまうことがあるため、しっかりと対策をしたい方は、塗る日焼け止めにプラスして飲む日焼け止めを服用し、体の内側からもケアするのがおすすめです。

 

 

 

■服用のタイミングと副作用

ヘリオケアの服用タイミングは、日差しを浴びる30分前です。

1回1カプセルを服用します。

海やプール、屋外でのレジャーで長時間日光を浴びる場合は、4時間後に追加で1カプセル服用します。

 

口に入れるものなので、副作用が気になるという方もいるかもしれませんが、主成分は、アトピー性皮膚炎などの治療でも利用されているもので、現在のところ目立った副作用などの報告がありません。

 

名古屋中央クリニックでも取り扱っておりますので、美肌マニアの方はもちろん、日焼けによる赤みや肌ダメージを抑えたいという方は、お気軽にお尋ねください。

関連するブログ記事

  • 0120-077-634
  • カウンセリング予約
  • LINE予約
  • メールお問い合わせ
  • ページトップ
  • カウンセリング予約
  • LINE予約
  • メールお問い合わせ
ページトップ