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【医師監修】新生活が始まる前にパッチリ二重になろう | 美容医療の専門知識/ブログ

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【医師監修】新生活が始まる前にパッチリ二重になろう

2018.02.09 

二重・目

 

 

 

学校を卒業したり就職したりして始まる新生活。

この春から新社会人になり新生活が始まる方も多いのではないでしょうか。

 

ここでは、そんなタイミングで新しい自分になろうと美容外科を訪れる方が増えてくるこの時期におすすめな治療の紹介をしてきます。

その

 

 

・パッチリ二重になりたい

 

まず、一番人気なのが二重治療。

春休みや、就職前などの休み中であれば、腫れや内出血などのダウンタイムを人目を避けて過ごすことができます。

社会人になると長期的な休みや、美容整形による容姿の変化を気にして治療をためらう方も多いのですが、新生活など環境が変わるタイミングで行えば一重から二重になっても、人から変化の指摘をされることもないでしょう。

 

 

 

そんな二重治療には大きく分けて二通りの治療方法があります。

 

 

・埋没法

糸で留めて二重にする方法です。

 

メリットはダウンタイムが少なく、自然で周囲にもばれにくいため、片目のみ一重で左右のバランスを合わせたい方にも人気です。

また、糸で留めていくだけなので、二重のラインが気にいらなければ基本的には元に戻すことも出来ます。

デメリットとしては、瞼の状態によっては平行や末広などといった希望のラインが出ない場合があること、永久的なものではない為、二重が元に戻ってしまう可能性があることなどがあります。

元に戻ってしまうタイミングは個人差もあり、朝起きたら元の一重になっていたり、人とぶつかり元に戻ってしまった…という方もいるようです。

 

 

・全切開法

瞼を切開して二重にする方法です。

 

瞼を切開して生まれつきの二重の人と同じ構造にします。

メリットは切った痕で二重にしていくので半永久的な二重になり、平行や末広などの希望ラインでデザインできるため、理想の二重になりやすいです。

デメリットは治療後、抜糸までの間は表に見える糸がついていること、抜糸後もしばらくは切開部が赤みのある状態になります。

傷跡の色味に関しては女性の場合はメイクでカバーできるため問題ないと思われる方も多くいます。

 

 

このように二重治療には様々な方法があり、その方の希望にあわせて治療していくことができます。

 

また、今回紹介した方法以外にも瞼の脂肪除去やタルミ除去、眼瞼下垂などの治療もありますので、まずは一度クリニックへ相談に行き、自分の理想と、瞼の状態を医師に見極めてもらい適切な治療方法を選択しましょう。

 

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