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腫れぼったい目元を改善!二重まぶたになれる2つの治療方法 | 美容医療の専門知識/ブログ

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腫れぼったい目元を改善!二重まぶたになれる2つの治療方法

2017.10.21 

二重・目

 

 

 

Wikipedia(ウィキペディア)やさまざまな美容サイトなどには、まぶたが容姿に影響を与えるひとつとなっています。

確かに、目は人の印象を左右する重要なパーツで、二重の人のほうがパッチリとした目に見えます。

 

しかし、日本人を含む東洋人は、西洋人よりもまぶたの脂肪が多く厚みがあるため、生まれつきまぶたが腫れぼったいまぶたをしている人が多いです。

運命線や生命線といった手相と同じで、まぶたにもラインがありますが、生まれつき脂肪が多い状態では、ラインが隠れたりきれいなラインが出にくかったりします。

 

そこで、腫れぼったいまぶたを解消し、きれいなくっきり二重にする2つの方法についてご紹介します。

 

 

 

 

 

■短時間で理想のラインが実現できる「埋没法」

 

希望のラインに合わせてまぶたを糸で固定する方法です。

固定する箇所の数は「1点」「2点」「3点」と選べます。1点固定でも自然な二重のラインを作ることができますが、より自然なラインにしたいのであれば、2点固定以上がおすすめです。

皮膚がたるんでいる人や厚みがある人は、3点固定にすることで見た目が自然なラインになるだけでなく、二重ラインを長く維持することができます。

 

施術にかかる時間は病院によって異なりますが、10分程度の短い時間でパッチリとした目元になれます。

施術後にまぶたが腫れる心配もほとんどないため、手軽に受けられる治療法といえるでしょう。

 

 

 

 

■糸切れやラインが緩む心配がない「切開法」

 

しっかりとした二重ラインにした人は、切開法がおすすめです。

切開法は、厚みのあるまぶたを切開し、余分な皮膚などを取り除いて二重のラインを作る方法です。

「傷跡が目立つのでは?」と心配する人もいるかも知れませんが、二重のラインで隠れる位置を切開するため、傷跡が目立つ心配はほとんどありません。

 

埋没法のように糸で固定するわけではないため、糸が緩んでラインがたるんだり、腫れぼったいまぶた戻ったりする心配もほとんどなく、自然で華やかな目元にすることができるでしょう。

ただ、治療後にまぶたが一時的に腫れることがあるため、治療のタイミングは連休前などがよいかもしれません。

 

 

 

 

■きれいなラインに整えて華やかな目元にしよう

 

くっきりと入った二重ラインは、目元をはっきりとさせて華やかな印象にしてくれます。

一重まぶたや腫れぼったいまぶたで悩んでいるのであれば、是非二重になれる治療でラインを整え、印象をチェンジしてみてはいかがでしょうか。

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