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【医師が教える】手軽だからこそ慎重に!バストアップクリームの効果と副作用について

2019.07.07 

バスト

 

 

 

胸が小さいことをコンプレックスに感じている人向けに、サプリメントやブラジャー、クリームなど、さまざまなバストアップ関連商品が登場しています。

ただ、効果や副作用が心配で、購入や使用をためらっている方もいるでしょう。

そこでここでは、バストアップクリームの効果や副作用についてご紹介し、購入・使用前の疑問にお答えします。

 

 

 

■バストアップクリームはバストの形成をサポートする成分を含んでいる

バストアップクリームは、ボリュームを出したい部分にクリームを塗り込んで使うのが一般的です。

配合されている成分は製品によって異なりますが、胸は女性ホルモンが分泌されるほど、乳腺が活性化して大きくなりやすいため、主に乳腺を活発にさせる女性ホルモンに似た働きをする「イソフラボン」や「プエラリア」を含む製品が多く販売されています。

また、胸の丸みは脂肪の量も関係していることから、脂肪を増やす「ボルフィリン」という成分を含むバストアップクリームもあります。

 

 

 

■バストアップクリームの効果は個人差があり、副作用のリスクもある

コストをかけずにバストアップができるということで、バストアップクリームを選択する人も多いですが、効果には個人差があります。

バストアップクリームを塗りながらバストアップマッサージをすることで、乳腺が刺激されて大きくなったという方もいますが、含まれている成分によっては、女性ホルモンのバランスが崩れて月経異常などのトラブルが起こったり、肌荒れなどの副作用がともなったりすることもあるため、きれいにバストアップできない恐れがあります。

 

 

 

■副作用が心配なら、ダウンタイムが少ないプチ豊胸

豊胸は、外科的な治療が一般的でしたが、最近は切らない治療が増えており、プチ豊胸で手軽にバストアップできる環境が整ってきています。

例えば、気軽に好みの形やサイズアップができる「プチ豊胸」。

人体にある成分と同じヒアルロン酸を、ボリュームを出したい部位に注入をする治療で、腫れなどの副作用やダウンタイムが少ないのが特徴です。

 

 

注射針程度の治療跡ができますが、時間が経てば傷は目立たなくなるため、治療によって傷跡が残るリスクもほとんどありません。

効果の持続期間は、注入量などによって個人差がありますが、1~3年ほど続きます。

状況に合わせて追加して、バストアップした状態をキープすることができるため、バストアップクリームの副作用を心配している方は、プチ豊胸を検討してみてはいかがでしょうか。

 

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