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【医師が教える】夏までに解決!理想的なバストを手に入れられる豊胸術とブラの正しいつけ方 | 美容医療の専門知識/ブログ

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【医師が教える】夏までに解決!理想的なバストを手に入れられる豊胸術とブラの正しいつけ方

2018.05.20 

バスト

 

 

 

女性の多くがあこがれる、きれいな谷間があるバスト。

胸の大きさには個人差がありますが、女性らしいシルエットを作るパーツでもあるため、バストは大きいほうがよいと思う方が多いです。

 

特に、暑い季節になるとプールや海で水着を着る機会が増え、胸元を露出したり、ボディーラインが出やすいファッションをしたりするため、他人とバストの大きさを比べてしまうという人も多いのではないでしょうか。

 

そこで、ここでは、自分のバストに自信が持てるようになる豊胸術とブラを使った理想的なバストの形の描き方についてご紹介します。

 

 

 

 

■理想的な形にならないときは豊胸術

豊胸術では、バストを全体的にボリュームアップすることができます。

豊胸術には大きく分けると2種類あるため、自分にあった方法を選びましょう。

 

  • 人工乳腺挿入

シリコンバックを入れてバストのボリュームを出す方法です。

大きいバストを維持しやすく、シリコンバックのサイズも豊富なので、自分が理想とする大きさと形のバストにすることができます。

 

  • 脂肪注入

自分の身体から脂肪を吸引し、それを胸に注入する方法です。

ある程度の体型が必要ですが、もともと自分の体にあったものをバストにいれるためアレルギーなどの心配がほとんどありません。

異物を身体にいれたくないけれど胸を大きくしたいという方に向いている豊胸術です。

 

 

 

 

■理想的なバストの描き方

豊胸術で大きくしたバストをよりきれいに見せられるよう、正しいブラのつけ方もマスターしましょう。

ブラを使った理想的なバストの形の描き方は次の通りです。

 

  • ブラのつけ方

1 ブラのストラップ(肩ひも)を肩にかけ、身体を前に倒した状態でバストを包み込むようにカップを当てます。

カップの中にバストが収まったら、身体を前に倒した状態で後ろのホックを止めましょう。

 

2 ホックを止めたら、右手で左のバストを持ち上げ、右肩に向かって引き上げます。

右のバストも左手で持ち上げて左肩に引き上げるようにしてバストをカップの中に収めます。

 

3 最後に身体を起こしてストラップの長さを調節します。

ブラが水平になるよう、鏡を見ながら調節しましょう。

 

 

この3ステップでしっかりとブラをカップの中に収められるため、バストをきれいで大きく見せることができます。

胸が小さいことで悩んでいるなら、豊胸術と正しいブラのつけ方で憧れの谷間や理想的なバストの形を手に入れてくださいね。

 

 

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