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治療で手に入れる自然なくっきり二重!おすすめの治療方法は埋没法と切開法

2017.09.09 

二重・目

 

 

 

 

女性のコンプレックスで多い一重まぶた。

腫れぼったく見えたり、目が小さく見られたりするだけでなく、目つきが悪いという印象を与えてしまう可能性があります。

メイクなどで一重をカバーする方法もありますが、根本的な解決には至らないため、悩みのタネとなっている人も多いです。

 

そこで、一重になる原因とともに、外科的な方法で二重にする方法をご紹介します。

 

 

 

 

 

■遺伝以外にもむくみや肥満で一重まぶたになることがある

 

一重まぶたは、両親のどちらかが一重であれば遺伝する可能性が高いといわれています。

しかし、もともと二重でも、塩分・水分のとりすぎや、肥満などによって一重になってしまうことがあります。

 

食事を通して摂取した塩分(ナトリウム)には、水分を蓄えようとする働きがあります。

適正な量の塩分であれば、腎臓が働いて余分な塩分を排出しますが、過剰に塩分を摂取すると排出が追いきません。

すると体内に水分があふれて「むくみ」となり、二重だったまぶたを一重にしてしまうのです。

 

水分も体内の水分量が多くなると排出が追い付かず、塩分と同じようにむくみを生じさせるといわれています。

また、肥満も余分な脂肪がまぶたについてしまうため、二重が一重になってしまうことがあります。

 

 

 

 

■一重まぶたを二重にする方法

 

二重にする方法はいろいろありますが、比較的簡単に行える埋没法と切開法の2つを解説します。

 

  • 一重に戻りにくい埋没法

まぶたを糸で固定する方法で、まぶたを切開せずに行えるため、傷跡が残りにくいとされています。

違和感のない仕上がりになるのが特徴です。

希望のラインにそって固定する位置を決めるため、理想とする二重まぶたに仕上げることが可能とされています。

1点固定でも二重にすることができますが、厚みのあるまぶたの方やより自然な仕上がりにしたい方、より長く二重をキープしたい方は、2点固定もしくは3点固定がおすすめです。

 

 

  • くっきりとしたラインが出やすい切開法

まぶたが腫れぼったい方や、目をくっきりと大きく見せたい方には、切開法がおすすめです。

 

二重にしたいラインの余分な皮膚や脂肪を切開して取り除き、縫い合わせる方法で、くっきりとした二重に仕上げることができます。

切開するため、傷跡が残ることを心配される人も多いですが、二重になったときに隠れる位置を切開するため、傷跡が目立つ心配はいらないでしょう。

 

 

 

 

 

■未成年でも二重まぶたにする治療は可能

 

一重まぶたに悩むのは、大人だけではありません。

未成年においても一重まぶたはコンプレックスの上位にくる悩みのひとつです。

 

未成年の場合は、親権者の同意が得られ、未成年の方にも治療の意思があるのであれば、二重にする治療を行っている医療機関も多いです。

ただ、いつからできるのかという年齢的な制限については、医療機関によって異なるため、一度問い合わせるとよいでしょう。

 

 

 

 

■自宅で一重予防をしながら医療技術を活用しよう

 

二重になることでコンプレックスが解消され、自信が持てるようになるのであれば、埋没法や切開法といった治療を利用するのもひとつの方法です。

自宅では、むくみや肥満といった後天的な原因で一重にしてしまわないように注意し、自分にあった方法で華やかな目元を手に入れましょう。

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