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アートメイクは医療行為!信頼できる施設を選ぼう

2017.11.24 

その他

 

 

 

アートメイクは、専用のニードル(針)を使って、皮膚に染料を入れていく施術です。

これは、タトゥーや刺青と似た施術内容ですが、アートメイクの場合は2~3年で薄くなるといわれています。

それでも、一度入れると完全に消すことは難しいため失敗しないよう、信頼できる施設を選ぶことが重要です。

 

 

 

■施術は医師免許を有する医師のいるクリニックで!

 

日本では、美意識の高い女性を中心に1990年代くらいからアートメイクが広まってきました。

流行にともない無資格でアートメイクを行うサロンなども増え、現在に至っていますが、厚生労働省の見解ではアートメイクは医療行為と考えられています。

 

実際、無資格でアートメイクを行った業者が多数摘発されていますが、摘発された業者は氷山の一角にすぎません。

無資格のままアートメイクを続けているサロンはまだ多く存在しているのが現状です。

したがって、アートメイクを受けたいのであれば、自分の目で信頼できるところかどうかを見極めることが大切です。

 

一番のポイントは、“資格”を持った人がいる施設かを判断するだけです。

サロンの場合、無資格であるケースがあります。

しかし、クリニックの場合、医療機関のため医師免許を有する医師が必ず常駐しています。

 

アートメイクを受ける際は、アートメイクメニューがある“クリニック”をピックアップし、その中からチョイスしましょう。

 

 

 

■クリニックで受けられる部位も広がってきている

 

アイブロウやアイライン、唇などがアートメイクの主な施術部位です。

部位に関してはクリニックによって異なりますが、人気の高いアイブロウやアイラインは、多くのクリニックで受けられます。

 

 

 

■美容以外の目的でもアートメイクは役立つ

 

美容が目的でアートメイクを受ける人がほとんどです。

しかし、中には、メイクでカバーできないような傷が眉にできた人や、ものもらいの影響で目を縁取っているまつ毛が生えなり顔の印象が変わってしまった人などがいます。

 

通常のメイクでカバーできても、仕上がりが不自然だったり、汗などで落ちてしまったりするケースがあります。

しかし、アートメイクであれば、ナチュラルに傷跡をカバーして美容効果も高めてくれることから、美容目的以外の悩みを解決するのにもアートメイクはおすすめです。

 

 

 

 

■信頼できるクリニックを選んできれいになろう

 

アートメイクをすれば、メイク時間の短縮につながるだけでなく、長年の悩みも解決できる可能性が高いです。

しかし、中には無資格でアートメイクを行う業者がいます。

医療行為であるアートメイクができる施設かどうかをしっかりと見極め、安心・安全にアートメイクを受けましょう。

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